2022年 01月 21日
フレンチレストラン ” スーリール Restaurant Sourire " Dinner
緑いっぱいのけやき通りにある
小さなフレンチレストランにディナー行きました!

自宅より歩いて8分でした。
ほんの近くです。
レストランの中は明るくて
ご夫婦二人の明るい笑顔で迎えていただきました。
ほっとするような、温かみのあるレストランです。
まずは

フランスの白ビール。
アペロにパイ生地でチーズを包んだもの。
前菜です。

※

サーモンのマリネ
フヌイユのムースとじゃがいものポナシエンヌ
シェフの奥様のご実家で採れたレモンを使用と言われてました。

※

フォアグラのソテーとフォンダン
キノコのコンソメ
フォアグラの下に大根
大根の下に
茶わん蒸しのようなもの
フォアグラの分厚さにビックリ

そして、ハードなプチパン。
”奥様パンをもう一ついかがですか?” わぁー食べたいけど
すでに、お腹が一杯状態。
とにかく、量が多いです。
続いては、お魚料理です。

※
スズキのポワレ
ソースヴァンブラン
白いんげんとグリンピースのラグー
スズキがパリっと。
白いソースによく合います。
スズキの下にはお肉があり、付け合わせに白菜のソテーもあります。
続いてはお肉です

※

フランスシャラン産 ブュルゴー家の鴨
ソーストリュフ
季節の野菜と共に
鴨の脂がしつこくなく、とても美味しいです。
夫は鴨の食感が好きではないようで、、、
私は好き。
付け合わせの野菜も季節感ありありです。
最後にデザート

※

イチゴとフランボワーズのヴァシュラン
トンカ豆のアイスクリーム

グアテマラのコーヒー
小菓子
子菓子はマカロンとフィナンシェ
食べれなくて、持ち帰りになりました!

白ワインのボトルはすでに飲み干して
赤ワインはボルドーとブルゴーニュ。
金魚鉢のようなグラスに入っているのが、ブルゴーニュのピノノワール。
ワインはシェフの奥様がとても詳しく
お料理は一つ一つシェフが出てきて説明してくれました。
お気づきと思いますが
お皿がパンのお皿以外は、全部白いお皿に盛られ
お料理が素晴らしく引き立っていました。
お料理のお皿は、温めてあり至れり尽くせりのフランス料理でした。
ゆっくりといただけるお料理は
本当に最高ですね。
贅沢なじかんですね、でも、今だからできる時間なのかもしれませんね。
記念日だったの?
どれも美味しそう。
年寄りだからコース料理は無理だけど
スズキのポワレは食べてみたいな♪
フォアグラと鴨はスルー。
サーモンとデザートも大丈夫かな。
若かったらなあ、とこういうご馳走見ると
ため息が出ます。
食べられるうちが華よ~~~ん❁❁❁
どれも美味しそう。
年寄りだからコース料理は無理だけど
スズキのポワレは食べてみたいな♪
フォアグラと鴨はスルー。
サーモンとデザートも大丈夫かな。
若かったらなあ、とこういうご馳走見ると
ため息が出ます。
食べられるうちが華よ~~~ん❁❁❁
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kadakuraさん
おはようございます。
記念日では無いのですが、近くにあるので
行ってみました!
満腹でスカートのホックが飛びそうでした。
デザートは、量を減らして貰いました。
これからは外の食事も楽しみたいと思っています〜
おはようございます。
記念日では無いのですが、近くにあるので
行ってみました!
満腹でスカートのホックが飛びそうでした。
デザートは、量を減らして貰いました。
これからは外の食事も楽しみたいと思っています〜
by my-mom
| 2022-01-21 20:00
| プチ贅沢
|
Comments(2)



